9/28【東京・第1部】ブルゴーニュ試飲受注会

試飲会 東京都

2026.08.31

スター生産者から、まだ知られていない実力派まで!

今回はフィリップ・パカレやフレデリック・マニャンといったお馴染みの造り手に加えて、パカレの息子レノ・パカレや、サヴィニー・レ・ボーヌの実力派ルイ・シュニュなど、ブルゴーニュの造り手を一堂にご紹介いたします!これから始まるワインシーズンの仕入れに、ぜひこの機会をお役立てください!

Point①
フレデリック・マニャン熟成容器比較!

テロワールを素直に表現したワインを造りたいと、ブルゴーニュでもいち早くジャー(=アンフォラ)熟成を導入したマニャン。今回は、「ジュヴレ・シャンベルタンV.V2023」のジャー熟成と古樽熟成を比較試飲!栽培や選果技術の向上、醸造スタイルの変化により、洗練されたスタイルへと進化しているマニャンを、ぜひお試しください!

Point②
ヴェルジェ 2つのプイィ・フュイッセ!

プイィ・フュイッセの中で最も優れた区画の1つといわれる「シュール・ラ・ロッシュ」、そして、樹齢70年の古樹&強い粘土質の土壌から生まれる豊かな「レ・コンブ・ヴィエイユ・ヴィーニュ」をご紹介!コート・ドールの白が高騰&入手困難となっている中ですので、ぜひ次の選択肢として試飲ご検討ください!

Point③
カンボン×デコンブ ブルイィ比較!

フレッシュで親しみのある「シャトー・カンボン」と凝縮感のあるボジョレーを醸す「ジョルジュ・デコンブ」。この2つの造り手の違いを、ブルイィを軸に比較試飲!

 

ギュファン・エナンが手掛ける南仏&ボルドー

数々のワイン誌で最高評価を受けるマコンの造り手、ギュファン・エナン。その当主ジャン・マリー・ギュファンが、実はブルゴーニュ以外でもワインを造っているのをご存じでしょうか?

世界中に熱烈なファンを持つジャン・マリーの手腕は、ブルゴーニュに留まりません。
南の太陽に憧れ、夫婦で移住した南ローヌ・リュベロンの地で造るワイン!
そして、若き日にディケムで出会った偉大なソーテルヌへの憧れを、長年の時を経て形にしたボルドー!

産地や品種は違っても、ギュファンらしい洗練されたスタイルを感じるワインです。
味わいはもちろん、価格面でも魅力的です。ぜひお試しください!

皆様のご参加をお待ちしております!

 

試飲予定生産者

– フィリップ・パカレ(ボーヌ)

– レノ・パカレ(シャサーニュ・モンラッシェ)

– フレデリック・マニャン(モレ・サン・ドニ)

– ルイ・シュニュ(サヴィニー・レ・ボーヌ)

– ラ・ショーム・デ・リー(オート・コート・ド・ボーヌ)

– ヴェルジェ(マコネ)

– シャトー・カンボン(ボジョレー)

– ジョルジュ・デコンブ(ボジョレー)

– シャトー・ド・トゥーレット(南ローヌ)

– シャトー・クロジオ(ボルドー)

約35~40種類を予定しています。
試飲ワインは予告なく変更する可能性がございますので、ご了承ください。

 

注意事項※必ずご確認をお願いいたします

時間制について
こちらは第1部(11:00-13:30)のお申込みページです。
各回定員50名様とさせていただきます。

■会費制について
会費:1,000円/人 ※現金のみ
当日試飲ワインリストより、12本以上ご注文で会費をキャッシュバックいたします。
※システムの都合上、当日会場にてご注文の場合のみのご対応となります。
翌日以降はキャッシュバック対象外となりますので、予めご了承ください。

■その他
アルコール飲料の提供がございますので、車・バイク・自転車でのご来場はご遠慮ください。
本会は業界関係者向けです。一般の方は入場いただけませんのでご了承ください。

 

お申込み方法

「参加申し込み」ボタンよりお申込みをお願いします。
参加申し込み後、テラヴェールから「申し込み受付完了」のメールが届きますが、この時点では予約は確定しておりません。
後日、テラヴェールから「予約確定のご案内」が届きましてお申し込み確定とさせていただいております。

システムの都合上、お申込みは必ず一名様ずつお願いいたします。
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